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百瀬文

 

1988
東京都生まれ
2011
武蔵野美術大学造形学部油絵学科卒業
2013
武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了
東京にて制作・活動

 

【個展】

2020
「Born to Die」switch point(東京)
2019
「I.C.A.N.S.E.E.Y.O.U」EFAG(東京)
2018
「Borrowing the Other Eye」ESPACE DIAPHANES(ベルリン、ドイツ)
2016
「山羊を抱く/貧しき文法」switch point(東京)
2014
「サンプルボイス」横浜美術館アートギャラリー1(神奈川)
2013
「ホームビデオ」switch point(東京)
2012
「なぞる人々」新宿眼科画廊(東京)

 

【グループ展】

2020
「3331 ART FAIR」3331 Arts Chiyoda(東京)
2019
「Reliving the Wounds」OPENBOX(ソウル、韓国)
 
「Happiness is Born in the Guts」Municipal Gallery Arsenał(ポズナン、ポーランド)
 
「Beyond Destruction」VICAS ART STUDIO(ハノイ、ベトナム)
2018
「織り目の在りか」あいちアートプログラム:オリナス一宮(愛知)
2017
「THE TRIAL」Corner College(チューリッヒ、スイス)
 
「Brooklyn’s Finest」Holyrad Studio(ニューヨーク、アメリカ合衆国)
 
「Melting Point」SeMA NANJI Exhibition Hall(ソウル、韓国)
2016
「六本木クロッシング2016展:僕の身体、あなたの声」森美術館(東京)
 
「やかましい鐘」ギャラリー・ハシモト(東京)
 
「六本木アートナイト:イム・フンスン、百瀬文《交換日記》」国立新美術館研修室A(東京)
2015
「アーティスト・ファイル 2015 隣の部屋――日本と韓国の作家たち」国立新美術館(東京)
 
「Artist File 2015: Next Doors」韓国国立現代美術館 果川館(果川、韓国)
 
「引込線 2015」旧所沢市立第2学校給食センター(埼玉)
 
「障害(仮)」鞆の津ミュージアム(広島)
 
「パレ・ド・キョート/現実のたてる音」ARTZONE & VOX ビル(京都)
 
「さっぽろアートステージ 2015」札幌駅前通地下歩行空間〈チ・カ・ホ〉(北海道)
 
「戦争画STUDIES」東京都美術館 ギャラリーB(東京)
2014
「父と母」TALION GALLERY(東京)
 
「Project01 齋藤陽道× 百瀬文 ことづけが見えない」ギャラリー・ハシモト(東京)
2013
「北加賀屋クロッシング2013 MOBILIS IN MOBILI ―交錯する現在―」コーポ北加賀屋(大阪)
 
「すすきのアートプロジェクト+越山計画 交感と交換」第8 桂和ビル3F、7F(北海道)
2012
「群馬青年ビエンナーレ2012」群馬県立近代美術館(群馬)

 

【上映】

2020
「萌えいずる声──百瀬文『聞こえない木下さんに聞いたいくつかのこと』上映+シンポジウム」京都国立近代美術館(京都)
2019
「RAM PRACTICE《ポストドキュメンタリーをめぐって》 」渋谷ユーロライブ(東京)
 
「VIDEO OF THE MONTH in April 2019」das weisse haus(ウィーン、オーストリア)
 
「第20回全州国際映画祭 Korea Cinemascape部門 正式招待」MEGABOX Jeonju(全州、韓国)
 
「百瀬文×イム・フンスン《交換日記》日韓同時・緊急上映」イメージフォーラム、ソウル・アート・シネマ(ソウルと東京で同時開催)
2018
「百瀬文×イム・フンスン《交換日記》上映」韓国国立現代美術館 ソウル館(ソウル、韓国)
 
「8th Wathann Film Festival: her effective time and space arrangement」ゲーテ・インスティチュート(ヤンゴン、ミャンマー)
 
「Bodyscapes: new film and video from Japan」 Fabrica (ブライトン、イギリス)
2017
「百瀬文×イム・フンスン《交換日記》上映」 Corner College (チューリッヒ、スイス)
 
「Light Year 27: Motion」 Manhattan Bridge Anchorage in DUMBO (ニューヨーク、アメリカ合衆国)
 
「ExScreen 15: Moving Image Archive of Contemporary Art (MIACA)」 RAW Art Space (クアラルンプール、マレーシア)
 
「THE COMPILER SCREENINGS 2017」 The garden of the Christoph Merian Foundation (バーゼル、スイス)
2014
「百瀬文展《サンプルボイス》関連企画 上映+トーク」横浜美術館レクチャーホール(神奈川)
 
「異日常 百瀬文作品上映会」Green Apple(東京)
2013
「《からだの裏切りかた》映像作品上映+ディスカッション」スタジオセンター(東京)
 
「switchpoint《ホームビデオ》関連企画 旧作品上映会」日比谷図書文化館小ホール(東京)
 
「上映展示《聞こえない木下さんに聞いたいくつかのこと》+アーティストトークイベント《ビジターvol.2 百瀬文》」Give me little more(長野)
 
「国分寺からの刺客 百瀬文上映会+トーク《THe Hostess M in Nagoya》関連イベント」See Saw gallery + cafe(愛知)

 

【パフォーマンス】

2018
「定点観測」 ESPACE DIAPHANES(ベルリン、ドイツ)
2016
「鍼を打つ」(施術者:藤田純子) blanClass(神奈川)
2014
「定点観測」(百瀬文展「サンプルボイス」)横浜美術館グランドギャラリー(神奈川)
2012
「同じ星 小沢裕子× 百瀬文」(小沢裕子展「それはあります、そして、唯一の私は世界ですか?」)Art Center Ongoing(東京)
 
「定点観測」blanClass(神奈川)
 
「あなたを、久しぶりに再会した恋人として3 分間抱きしめます(¥100)」(CAMP6 周年パーティー「Free Market」)代々木公園(東京)
2011
「今目の前です」(スチューデントナイト vol.5)blanClass(神奈川)

 

【アーティスト・イン・レジデンス】

2019
MAP, Heritage Space (ハノイ、ベトナム)
2017
SeMA Nanji Residency (ソウル、韓国)
 
Triangle Residency (ニューヨーク、アメリカ合衆国)

 

【グラント、フェローシップ】

2016
ACC日米芸術交流プログラム/ブランシェット・ロックフェラー奨学基金

 

【レクチャー、トークイベント】

2019
「視点のプール」レクチャー アートト2019(東京)
2018
「シアターコモンズ・ラボ」 みなとパーク芝浦(東京)
 
「視点のプール」レクチャー アートト2018(東京)
2016
「六本木クロッシング 2016 展」クロストーク:Day2 森美術館(東京)
 
「カッコウの事前交渉」POST-ER OFFICE、トーキョーワンダーサイト本郷(東京)
2015
「アーティスト・ファイル 2015 隣の部屋――日本と韓国の作家たち」アーティスト・トーク 国立新美術館(東京)
 
「Artist File 2015: Next Doors」アーティスト・トーク 韓国国立現代美術館 果川館(果川、韓国)
 
引込線トークイベント「気持ちを含んだことば」 多田佳那子× 中村桃子× 百瀬文 旧所沢市立第2学校給食センター(埼玉)
2014
高田冬彦 × 百瀬文 Art Center Ongoing(東京)
 
「百瀬文展《サンプルボイス》関連企画・上映+ト-ク」倉石信乃 × 百瀬文 横浜美術館レクチャーホール(神奈川)>>>トーク文字起こしPDF
 
佐々瞬 × 百瀬文 blanClass(神奈川)
2013
基礎芸術 + CAMP 座談会「風が吹き、桶屋が儲かり、そのあとになにが起きるのか? 第1部」東京都現代美術館(東京)
 
引込線トークイベント「『作品』の成立をめぐって」原田裕規 × 椋本真理子 × 百瀬文× 勝俣涼 旧所沢市立第2学校給食センター(埼玉)
 
CAMP「ナカノブ会談 」飯山由貴 × 百瀬文 インストールの途中だビル(東京)

 

【受賞】

2012
「群馬青年ビエンナーレ2012」 奨励賞